歴史上の人物を見直していこう 【第二弾:源(木曾)義仲】(およそ840年前の人物)

皆さん、こんにちは。4月になりまして、「平成」もあと1か月となりました。新しい時代はもうすぐそこまで来ています。年明けの1月に様々な意味で新たな気持ちになりましたが、元号が新しくなるのは年が明けるのとは違い、日本全体が新元号「令和」への期待で溢れていますので、それに乗り遅れないようにと内心思っています。

「平成」の経済キーワードを、駆け足で振り返る

2019年5月1日に改元が行われることになり、平成・約30年の歴史が幕を閉じることになりました。この30年の間、経済の世界でも様々な事が起こっています。今回は新語・流行語大賞の受賞語から、平成を彩った様々な経済ワードを駆け足で振り返ってみましょう。

3月の歴史的事件「桜田門外の変」

皆さん、こんにちは。3月になりまして皆さんの中には既に4月の「人事異動」の内示があった方や多くの会社が決算期である為に超多忙になっている方もいることと思います。そのように精神的にも肉体的にも厳しい中にも関わらず、花粉の飛散も本格化して集中力を維持するのも大変かと思います。花粉症の改善には食生活(身体に良い自然食材への変更、糖分や塩分、油分を減らしたり等)を見直すと効果が出やすいと仰る医師もいますので、騙されたと思って一度試してみるのも良いかも知れないですね。

「人生100年時代」を豊かにする投資用不動産

医療の発達により、まもなく“人生100年時代”が到来すると言われている。しかし、元気に働ける期間は有限だ。そこで注目されているのが、将来に向けた資産形成のための投資用不動産だ。

そんな投資用不動産のメリットについて、実際の所有者はどのように感じているのか。物件の開発・販売・管理と不動産におけるトータルサポートを強みとしている株式会社アセットリードの物件を所有するオーナー3人と、それぞれの担当営業を交え、ざっくばらんに語ってもらった。

サラリーマンの手取り収入が増えないのはなぜ?手取り収入を増やす方法おすすめ3選!

大学や高校を卒業してからずっと働き続けてもう30代。若い頃に比べて基本給は上がっているのに、手取り収入はほとんど変わっていない。

「こんなに働いているのに、なかなか手取り収入が増えない」
そんな悩みを持つサラリーマンは多いと思います。

筆者も10年間会社員として勤務していましたので、基本給はアップしても手取り収入が思ったように増えないという矛盾にため息ばかりついていました。

頑張っているのに手取り収入の増加を実感できないと、仕事に対するモチベーションが上がりませんよね。

そんな悩めるサラリーマンの皆さんのために、サラリーマンの手取り収入が上がらない理由や、手取り収入を上手に増やす方法についてご案内します。

【2019年10月】保育園無償化と消費税10%決定!暮らしはどう変わる?

政府が公約で掲げていた「保育・幼児教育の無償化」がついに決定し、2019年10月から全面実施されることになりました。

何かと出費が多い子育て世帯にとって、無償化は大変うれしいニュースである反面、消費税増税も同時に行われることで、家計に与える影響を不安に思っている人もいるでしょう。

そう、2019年10月の保育無償化と合わせて、消費税がついに10%になるのです。消費税が上がると生活の中でありとあらゆる物の値段が上がることになりますが、実際の生活はどう変わるのでしょうか。

保育・幼児教育無償化の概要を見ながら、消費税10%の影響についても考えてみましょう。

不動産投資で節税対策。どんなものが経費計上できる?

サラリーマンがマンションなどの不動産に投資して利益を得る不動産投資が注目されています。不動産投資にはさまざまなメリットがありますが、うまくいけば長期に渡る不労所得が得られて、なおかつ節税対策になるという点に魅力を感じている人も多いのではないでしょうか。

不動産所得で大きな利益を得ることができても、節税対策をしっかりしておかないとせっかくの利益がほとんど税金で持っていかれるという事態になりかねません。

不動産投資のトータルリターンを有利にするためには、節税対策を極めることが大切です。節税対策の大事なポイント「経費計上」について詳しく説明します。

2月の歴史的な事件から「二・二六事件」

皆さん、こんにちは。平成最後の年も2か月目となりまして、あと3か月で平成31年も終わります。現在の皇太子が天皇に即位すると「第126代目」の天皇となり、元号は「248個目」となります。因みに一番最初の天皇は伝説上ではありますが、「神武(じんむ)天皇」であり、最初の元号は大化(たいか)の改新で有名な「大化」です。現在と違って明治以前の元号は天皇の即位以外でも「災異の改元」といって、災いを絶ち切り、新たな時代を生き抜いていこうという意味で時の権力者・為政者が改元を行ってきました。